外為オンラインはその機能性から、2007年度FX年間取引高調査1位となりました。
ユーザーからも高い評価を受けているスペックは以下のようになっています。
・取引手数料無料。
・スプレッド1銭銭固定。(ドル円)
・レバレッジ最大200倍。
・初回入金額設定なし。
・最低証拠金は約6000円。
・最低取引単位は1万通貨から。
・サーバーの安定性は比較的高め。
・約定スピードが非常に早くスリッページも大幅なズレはなし。
・注文方法は成行、指値、逆指値、ストリーミング、IFD、IFO、トレールから選択可能。
スプレッド1銭銭固定やレバレッジ最大200倍、最低証拠金が約6000円などその魅力はたくさんあります。
約定スピードの早さやトレール注文が可能なところはユーザーの使いやすさを重視しています。
こういったユーザーへの配慮が高い評価につながっているといえます。
外為オンラインの良さを語る上で一番重要なのは、スプレッド固定です。
そのスプレッド値は業界最高水準ともいえる1銭。しつこいようですが固定です。
通常のFX会社ではスプレッドが増減するため、思わぬ不利益が生じたりします。
一般的なFX会社や証券会社のスプレッド3銭と比較すると、
例
デイトレードで1日5回、10万ドルの取引をする場合(月20営業日で計算)
一般的なFX会社 3×100×10×5×20=300,000円
外為オンライン 1×100×10×5×20=100,000円
1ヶ月で20万円という大差がつきます。取引回数が多いトレード派には、この低スプレッド固定は明らかに有利です。
当然手数料は無料なので、取引コストを大幅に下げることができます。
外為オンラインには2種類の専用取引ツールが用意されています。以下に軽くその機能を紹介します。
ハイブリットチャート
過去や最新のマーケット推移を一画面で閲覧することができるツール
デイトレーダーは1分足、スワップ狙いなら1週足など、投資スタイルに合わせたマーケット推移が閲覧可能。過去の大きな流れから直近の細かい流れを見るには、何種類ものチャートを表示して見比べる必要があるが、ハイブリッドチャートなら、一つの画面で可能。またBIDレート、ASKレートの切り換えもワンクリックで可能。
NEWSチャート
ローソク足をクリックすることで、その時に起きた主なニュースを閲覧できるツール
チャートを見ていて気になる値動きがあったら、チャート上のその場面をクリックすればすぐに見ることが可能。 プロには過去の情報収集に。ビギナーには導入時のラーニングツールとして高評価を受けている高機能ツール。
オンラインでの入金サービスとして、クイック入金サービスがあります。指定された提携金融機関からこのサービスを使って振り込むと、残額がリアルタイムで反映されます。通常の銀行からによる振込み手段を使用すると、振り込み手数料がかかってしまいますが、このクイック入金サービスを使うと振込み手数料は無料になります。スプレッドだけでなくこのような場面でもコストを下げられるのは大きな魅力です。
対応金融機関
イーバンク銀行・ジャパンネット銀行・三井住友銀行・みずほ銀行・ゆうちょ銀行
FX取引で気になるのは、保証となる信託保全がしっかりしているかどうかです。
外為オンラインでは、金銭信託先を三井住友銀行とした万全な信託保全を整えています。
また、自己資本規制比率(※1)が450%超(平成20年3月末現在)となっています。
ただサービスを提供するだけでなく、保証面でも最高水準の環境です。
※1
「自己資本規制比率」とは、証券会社と同様に金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な財務指標。
2007年9月に施行された金融商品取引法の第46条の6第2項に、金融商品取引業者はこの自己資本規制比率が
120%を下回ってはならないと定められています。
上記の通り、外為オンラインの自己資本規制比率は450%超なので、120%を下回る心配はほぼありません。
やはり最大の魅力はスプレッド1銭銭固定です。低スプレッドを謳っている会社はたくさんありますが、固定している会社は少ないです。 約定スピードの速さやサーバーの安定性など、トレード派の方には大いに有利な取引環境といえます。 トレール注文可能、クイック入金、万全な信託保全などすべてのユーザー向けのサービスを確立しているのも大きな魅力といえます。 FX取引を有利に進めるなら外為オンラインで決まりです。
業界最高水準のスプレッド1銭銭固定を誇る外為オンライン。 2007年度FX年間取引高調査1位の座に輝くその魅力に迫ります。
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